ということで、いつも行っているスーパーでは3000円以上買うとダルマさんをもらえるという恒例のサービスがあり、早く行かないとなくなっちゃうぞ、なので行ってみたら車の数がすごい。駐車場ギッチギチ。レジにも長い行列が。こりゃだめだよ諦めようと恵方巻をカゴに入れて一応3000円を超えたかどうか確かめて並んだら、もらえた。
昨年三つのダルマさんに願いを込めたんだけど(僕は二つ)どちらも達成できなかった。あんなに人のせいにしたことはなかったナ、の一年でした。
今年こそ二つの願いを実現するぞ。
今回もらったダルマさんのはゆっくり考えます。
もれ止めを終えた作品の写真撮りをして、
さらに乾燥させます。
ストーブの薪はありますが焚き付けが少なくなってて、僕がいない間、家内が一人ではたぶん作れないだろうから、今のうちにとせっせと作っておきました。 いつか使えるかもと思ってとっておいた木製の物が役立った。釘で組み立ててあるから、金槌やバールでバラしたり釘を抜いたり。 こんな作業は何十年ぶりだろう。釘のすぐ近くを叩いたり、裏から釘を叩いたり、バールを接合部分に差し込んで思い切り開いたり、、、懐かしいテクニックが自然に蘇ったのが楽しかった。昔から不変で普遍の技術もまだあるんだね。鋸なんかはまだよく使いますよ。木槌も鉋も。父もよく使ってたから道具はたくさん残ってる。ありがたい。